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無色の翼、鳥は何処に向かうのか?
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メアのゆりかご ~白昼夢の座談会~
2012-10-27-Sat  CATEGORY: 小説:メアのゆりかご

小夜子「みなさん、こんばんは~♪ メアのゆりかご本編もエンディングを迎え、メアのゆりかご座談会が帰ってまいりました~♪ 前回も申し上げましたが、本編とはいっっっさい関係ございません! その場のノリだけで楽しむ! それが……、愛です!!!」

レオノーラ「その決め台詞はムカつくわ!」

小夜子「痛い! レオ先輩、お尻つねられないでください!」

レオノーラ「まったく! いくら本編無視の座談会だからって、あんな変態野郎のことを思い出させないで。私と真が誰に殺されたと思っているのよ? 真だって、あんな奴のこと思い出したくないわよね?」

真「ちょ……、レオノーラ先輩……。くっつき過ぎです……」

実乃里「あぁぁぁ~!! 何してんだよ、真!!」

真「ぼ……、僕は何もしてないよ!!」

レオノーラ「ねぇ、真。こんなくだらない座談会なんて放り出して、二人きりでデートしましょう。いいえ、デートしなさい。この間、病院の近くに素敵なカフェを見つけたの。貴方と乙女と一緒に行きたいって、ずっと思ってたのよ」

実乃里「だったら、妹だけと行け! 真まで連れてくな! 真は私の所有物なんだから、勝手なことするな!」

真「いや、所有権って……。本編でも言ってたけど、僕は……」

レオノーラ「さっきから五月蠅いわね……。消えなさい、目障りよ。土の肥やしにもならないミミズ以下の分際で、私と真の間に入ってこないでくれる? た・だ・の幼馴染でしかないんでしょ、貴方は?」

実乃里「くっ……、このぉ……、今日こそ勝負をつけてやる!」

レオノーラ「上等。幼馴染だか何だか知らないけど、真の所有権は私にあるのよ。そこのところ、ハッキリと白黒つけましょうか?」

真「ちょ……、ちょっと、喧嘩はよくないって! っていうか、どうして僕まで引き連れていくのさ! ま、待って! 僕を真ん中にして戦い始めるのは……、って夢幻界でもないのに黄金槍(エクレール)と死に誘う茨姫の眠り(スリーピングビューティ)が……、ぎゃああああああ!!!」

音緒「むぅ……、行っちゃった……。近衛を連れたまま……」

小夜子「いやぁ~、いつの間に面白い展開になってるよね~。自分に関係ない恋愛トラブルって、どうしてこんなに愉快なんだろう?」

礼夢「……っていうか、あいつってあそこまでヘタレだったか? 夢幻界では結構一途だったというか、もっとしっかりしてなかったか?」

小夜子「あっ! 礼夢だ! 礼夢~♪ 礼夢礼夢礼夢~♪」

礼夢「って、おい! 他の連中が見てる前でくっついてくるな! てめぇ、コラ! 抱き付くな! 頬擦りするな! 寝惚けてるのか! 色惚けてるのか! みんな、見てるだろうが!」

小夜子「照れる礼夢も可愛い~♪ みんなには見せつけてやればいいんだよ。本編ではイチャイチャ出来なかった分、こっちではたくさんイチャイチャしようよ?」

礼夢「だぁぁぁぁぁぁッ!! 俺は人に見せつける趣味はねぇ! いいから離れろ! 寝惚けてんな、この馬鹿!」

小夜子「そ、そんなに嫌がるなんて……。礼夢、私のこと、嫌い?」

礼夢「だ……だ……、だ……、大好きに決まってんだろうがァァァ、この馬鹿野郎ォォォォォォッ!!!」

音緒「……馬鹿野郎なのは、むしろ礼夢の方なの……」

白亜「随分と賑やか……というか、ピンク色に満ちてるわね」

音緒「あっ、師匠。いいところに来てくれた。せっかくの座談会なのに、どいつもこいつも色惚けしてて、話が一向に進まないの。どうにかしてほしいの」

白亜「よし、ここは私達も若い子達は負けられないわね! 大人のイチャイチャがどれだけのものか見せつけてやりましょう、武曽! 年齢制限とかそんなの無視して盛大にやらかしましょう!」

武曽「……黙れ、馬鹿。いいから事態を収拾させるぞ、馬鹿。一分以内で片付けなかったら殺すぞ、馬鹿」

白亜「あァん♪ その冷たい視線が気持ちいい♪」

音緒「……誰か、この色惚け達を止めてほしいの……」



   ~~しばらくお待ちください~~



真「よ、ようやく落ち着いたね……」

礼夢「……まぁ、その代償は大きかったがな……。小夜子、タンコブは痛まないか?」

小夜子「うん、それは平気。礼夢は?」

礼夢「俺の心配はいらん。親友の心配でもしてやったらどうだ?」

小夜子「あぁぁ~……、まぁ、大丈夫でしょ、実乃里とレオ先輩なら。……当分復帰できそうにないけど」

音緒「大丈夫。武曽はあれでも常識人だから、ちゃんと加減はしてる」

武曽「あれでも、というのはどういう意味だ? んん?」

音緒「む、むぅ! こ、言葉のあやなの!」

武曽「まぁ、そういうことにしておいてやろう。今は一仕事をした後で疲れているしな」

音緒「助かったの……」

小夜子「とりあえず落ち着いたことだし、座談会らしい話題として本編のことを語ってみようか? はい、じゃあ、本編MVPの音緒から」

音緒「むぅ? 私、MVPなの?」

小夜子「当たり前でしょ。実際、一番活躍してるし、メイアーハザードにトドメ刺してるし、音緒以外の誰がMVPだって言うの?」

音緒「そういえば、結局のところ小夜子は幻想聖母として覚醒しても何もしてない。最後の最後まで役立たずだったの」

小夜子「ぐっ……。そ、そういえば……」

音緒「それに、小夜子だけじゃなくて礼夢も最初の登場以外は大した活躍がないの。武曽を退けたのは近衛だったし、メイアーハーツを倒したのはレオノーラだったし。主役カップルのはずなのに、どっちも役立たずで終わるってどうなの?」

小夜子&礼夢「こいつ、ムカつく!!!」

音緒「むぅ……。でも、事実だし。正直な感想」

礼夢「ち、畜生! 見せ場……、もっと見せ場あれば……」

小夜子「……見せ場がないのなら、今から作ればいいのよ! 私は……、私は幻想聖母! あらゆる幻想を現実化できる奇跡の女! 幻想聖母として覚醒した私は、もはや神同然! 何だって自由自在よ!」

武曽「おい、国崎。幻想聖母の力を悪用するな。夢幻の民は、今のお前のように思い上がった幻想聖母を取り締まることも仕事のうちだ。余計な仕事を増やすな」

小夜子「うっさい! 武曽先生はなんだかんだで目立ってたから、私の気持ちなんてわからないんだ! それに、私はもう俗世の人間じゃないの! 神なのよ! GOD小夜子って呼びなさい!」

武曽「馬鹿か、貴様は……」

白亜「あははは。小夜ちゃんが暴走してるねぇ~」

GOD小夜子「NO! GOD小夜子って呼んで!」

白亜「了解です、GOD小夜子!」

武曽「付き合ってられん……」

真「……ねぇ、国崎。ゴッド(神)というか、ゴッデス(女神)の方が正しいんじゃないの……?」

GOD小夜子「黙らっしゃい! ゴッデスだと語呂が悪いの! 礼夢、この無礼者を痛めつけてやりなさい!」

礼夢「御意!!」

真「君は国崎に対して忠実すぎるよ!? ぎゃああああああ!!」

音緒「容赦ないの……」

レオノーラ「ちょっと、真に何してるのよ!?」

実乃里「GOD小夜子~。あんまり真を苛めないでよ」

GOD小夜子「あっ、実乃里、レオノーラ先輩。復活したの?」

実乃里「まぁね。……あっ、それより、お願いがあります、GOD小夜子! その全知全能の御力で、すっかりキャラが変わっちゃったデレデレ金髪ビッチを消し去ってください!」

レオノーラ「それは私のことかしら? このヘタレチビッコ」

実乃里「し……、身長のことは言うなァァァ!!」

レオノーラ「あら? 気にしてたの、おチビちゃん? 牛乳ちゃんと飲んでる、おチビチャん? 飲まないと駄目よ、身長も胸も成長しないから。まぁ、おチビちゃんはもう何しても無駄だと思うけどね」

実乃里「身長のみならず胸のことまで! GOD小夜子! 殺っちゃって! このクソアマ、殺っちゃってよ!」

GOD小夜子「やだ。だって、二人がシュラバってるとこ見るの面白いから。他人の恋愛トラブルって見てて飽きないよね。いいぞ、ドンドンやれって感じ」

実乃里「こいつ、邪神だよ!!」

武曽「お前ら、喧嘩するなら外に行け。二度も手間を掛けさせるな」

レオノーラ「そうね。表へ出なさい、このヘタレチビッコ。今度こそ息の根を止めてあげるわ」

実乃里「言ったな、このデレデレ金髪ビッチめ!」

真「って、なんで二人して僕の襟首を掴んで引っ張っていくんだよ! だ、だから、僕を真ん中に置いて戦うのは……ふぎゃああああああッ!!」

白亜「……行っちゃった。まぁ、レギュラーがいなくなってくれた方が脇役としては出番増えて嬉しいけど、……あのままにさせておいて大丈夫かな?」

武曽「放っておけ。どうせ戯れ合っているだけだ」

白亜「あれはあれで仲良しってこと? 言われてみればそう見えるかも? さすが先生、よく見てるねぇ」

礼夢「そうか? 近衛に関してはマジ泣きしてるようにしか見えないんだが?」

GOD小夜子「私としては面白いから、あれで良し!」

礼夢「そうか。なら、別にいいな。じゃあ、そろそろ座談会らしい話に戻ろうぜ」

音緒「礼夢は従順過ぎるの……。まぁ、別にいいけど……」

GOD小夜子「座談会らしい話ねぇ……。んん~、そういえば、本編で一つだけ謎のままで終わったことがあったよね?」

音緒「むぅ……? 謎のままで終わったものなんかあった?」

GOD小夜子「ほら、音緒の幻想の元になった人のこと。過去にナイトメア領域をぶった斬ったとか凄い人らしいけど、結局名前も出てないじゃん。私、本編で一応写真だけは見せてもらったけど、すんごいイケメンって情報しか出してないじゃん? 実際、どんな人なの?」

礼夢「すんごいイケメン……?」

GOD小夜子「はいはい、妬かない妬かない。私は礼夢一筋だから」

礼夢「ふん! 妬いてねぇよ!」

GOD小夜子「それで、どんな人なの? 音緒の憧れの人って?」

音緒「そう言われても、実は私もよくは知らないの……」

GOD小夜子「えっ? そうなの?」

白亜「まぁ、彼は夢幻の民とは別組織に所属しているから、音緒が知らないのは無理もないわよ。それに、当時は音緒もあの子も九歳か、十歳とか、そういう年齢だったしね」

GOD小夜子「十歳!? 十歳で銘刀白夜とか、我流天叢雲剣(クサナギ)とかを使ってたの!? マジで!?」

白亜「うん、マジで。あと、あの子が使っていたのは我流じゃなくて正真正銘本物の天叢雲剣よ。完全な形で現存する神話級の宝具。しかも、意図的に暴走させて本来の力以上を引き出している物よ。ほら、音緒の我流天叢雲剣(クサナギ)が馬鹿みたいに大きくなっているのは、暴走状態の天叢雲剣を模倣しているからよ。ちなみに、オリジナルの威力は音緒よりも上だから」

GOD小夜子「ほへぇ~……。とんでもないねぇ……」

音緒「むぅ、当然なの! あの人以上に凄い人なんていないの!」

武曽「まぁ、あの小僧の実力は紛れもなく世界最強クラスだったし、実際世界の危機を何度も救った英雄だ。音緒があの小僧と出会うキッカケとなった事件も一歩間違えれば、世界規模の大災害になる可能性はあった」

GOD小夜子「えっと、確か、ある悪夢によって幻想聖母の力を悪用された事件だよね?」

音緒「うん。私の両親がその幻想聖母の護衛をしていたんだけど、守りきれなかったの。もし、あの人が現れてくれなかったらって思うと、ぞっとする。今、私の両親が健在なのも、こうして平和な日常があるのも、全部はあの人のおかげ……」

GOD小夜子「もう惚れてるというか、心酔してるって感じだね」

白亜「ははは、それは否定できないね。心酔しているからこそ、音緒はあの子の幻想を生み出すことが出来たんだし」

GOD小夜子「能力的に凄いってことはわかったけど、人間的にはどうだったの? まぁ、イケメンはどんな性格でも許されるけど」

白亜「そだね。イケメンなら許される」

礼夢・武曽「おい!」

白亜「まぁ、冗談はさておき。人間としても、とってもいい子だったよ。ちょっと無愛想なせいで人から誤解されるタイプだけど、誰よりも純粋で優しくて、……何よりも強い。あの子のこれまでの軌跡、地獄のような日々を考えれば、本当に信じられないよ。もっと捻くれたっていいのに、ね……。正直、十歳であれは出来過ぎている。音緒が心酔する気持ちもわからなくもないよ」

武曽「まぁ、私としては出来過ぎていて不気味という印象なんだが、少なくても人として尊敬できるのは紛れもないだろうな」

GOD小夜子「強くてイケメンで性格もいいなんて、どんなチートって感じだね。でも、そんな凄い人なら、恋人とかいるんじゃないの?」

音緒「この間会った時にいないって言ってたの! だから、絶対にいないの! 変なこと言わないでほしい!」

GOD小夜子「ね、音緒にしては珍しいくらい力強い主張ね……」

礼夢「……なぁ、そのことで一つ気になってたんだが……」

白亜「んっ? 何が気になるの、礼夢?」

礼夢「本編では突っ込めなかったんだが、音緒の使っていた銘刀白夜って、別作品の『BLACK FANG』の逢瀬美夜とかいうチビッコが使ってなかったか?」

音緒「誰それ!? っていうか、その情報、初耳なの!?」

武曽「あ~……、それはだなぁ……」

GOD小夜子「……そういえば、あの逢瀬美夜って子は『この銘刀白夜は、大切な者を守るために受け継いだ力なんです! もう二度と大切な人を奪わせないために!(BLACK FANG八章前編)』って言ったね。ってことは、銘刀白夜を託されるくらい信頼されてたってこと?」

音緒「……ま、ままままま、まさか、あの人の……、ここここ……恋人だったりしないよね? そんなことないよね!?」

武曽「だから、それはだな……」

GOD小夜子「……確か、あの子って『私にはもう身も心も捧げた人がいるんです!(BLACK FANG四章後編)』って言ってたような? ってことは、やっぱり恋人関係か……、それ以上……?」

音緒「それ以上!?」

武曽「まぁ、音緒には残念な話だが、そういうことだ。ちなみに、あの小僧と逢瀬美夜が結ばれるのは、メアのゆりかご本編の時間軸より少し先のことになるから、先程の発言自体は嘘ではない」

音緒「そ、そんな……、嘘なの……」

白亜「礼夢……。私達が必死に隠してたことをあっさり言わないでくれる? 音緒がマジ泣きしちゃったじゃない?」

礼夢「別に泣かすつもりはなかったんだが、……すまん」

音緒「むぅ~、GOD小夜子~! どうにかして!」

小夜子「ごめん。そろそろ神ごっこに飽きちゃった。それに、私じゃ力になれそうにないし。文字どおり、別の話だし」

音緒「むぅ! やっぱり役立たずなの!」

白亜「あぁぁ~……、そろそろ時間もなくなってきたし、お開きにしましょうか? 音緒の慰めとかしないといけないし」

音緒「むぅぅ~……、師匠達も知ってて黙ってるなんて酷いの!」

武曽「仕方ないだろう。本編中では私達も知らないことだったし、この座談会でも話題にするようなことではなかった。あの赤チビが余計なことを言わなければ、な。ほら、泣くな。今日はお前の好きな物を御馳走してやる」

小夜子「あらら……。音緒達もいなくなっちゃった……」

礼夢「……悪いこと、しちまったか……」

小夜子「……そだね。こればっかりは仕方ないことだけど、音緒が落ち着いたら、謝りに行こうか? でも、せっかく二人きりになったんだし、……んっ!」

礼夢「あァ? ……何だよ?」

小夜子「変なところで鈍いなぁ……。女の子が黙って唇出してるんだから、……わかるでしょ?」

礼夢「……あぁ、そういうことか。まぁ、せっかくの二人きりだしな……」

小夜子「礼夢……」

礼夢「小夜子……」

真「はぁ~……、酷い目に遭った……って、うわあッ!?」

実乃里「あぁ~! 親友が大変な時に何してるんだよ、この邪神!」

レオノーラ「死ねばいいのに、こいつら」

小夜子「きゃああああああっ!! 何でいるのよ、あんたら!! 喧嘩してたんじゃないの!?」

実乃里「自分一人だけ幸せになるなんて許せない!!」

レオノーラ「本編で役に立ってないくせに生意気ね!!」

小夜子「ちょ……、ちょっと、目が怖いよ! 落ち着こう! とりあえず、落ち着こう! まずは武器を地面に置くところから始めよう?」

実乃里・レオノーラ「問答無用!」

小夜子「あんたら、実は仲良しでしょ!? うにゃああああああ!!」

礼夢「結局、まとまりのないまま終わったな」

真「えっと、国崎のこと、助けなくていいの?」

礼夢「まぁ、命の危険じゃねぇからいいさ。それに、締めもしないといけないからな」

真「そうだね。……えっと、それでは、これまでご愛読してくださった読者の皆様、名残惜しいですが、メアのゆりかごはこれにて終幕となります」

礼夢「俺達の物語は終わっちまったが、気が向いた時にでも、また俺達の物語を読み返してくれ。俺達はずっとここにいる。読者が望む限り、この場所にな……」

礼夢・真「ご愛読、ありがとうございました」










小夜子「私、主人公なのに最後の締めのセリフさえ言えないの!!?」

礼夢「うるさいぞ、小夜子! せっかくの締めを台無しにするな!」

小夜子「うわあああんっ!! 酷いよ!!」







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コメント

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No title
コメント和泉仁葉 | URL | 2012-10-27-Sat 22:21 [編集]
主人公の扱いが……(^^;;
小夜子ちゃん……(~_~;)


別作品とも繋がっていたんですね。blackfangの方も読んでみたいと思います。
No title
コメント羽桜 | URL | 2012-10-28-Sun 11:03 [編集]
このノリ好きですww( ´艸`)座談会最高(*´∇`*)
みんながいきいきしてますねw特に小夜ちゃんww
ずっと大変でしたから、はちゃけてると平和な感じがしますね~w

しかしMVPの音緒ちゃんがぁ~wここでは敗者になってしまいましたか・・w音緒ちゃん、可愛いよ。音緒ちゃんヽ(  ´  ∇  `  )ノ ♪
Re: No title
コメント遠野秀一 | URL | 2012-10-29-Mon 23:03 [編集]
和泉仁葉さん、コメントありがとうございます。

小夜子の扱いは、まぁアレですねww
ご愛嬌というか、お約束??

ちなみに繋がっていると言っても、
ぶっちゃけ同じアイテムが出てるくらいなので、
話そのものにあまり繋がりはなかったりします。

それでも、読んでいただければ大変嬉しいです。
Re: No title
コメント遠野秀一 | URL | 2012-10-29-Mon 23:41 [編集]
羽桜さん、コメントありがとうございます。

座談会の小夜子は特にはっちゃけてますねーw
今回の座談会では、GOD小夜子をやりたかったので目標達成です。
書いてて楽しかったです。

そして、MVPの音緒さんは座談会では残念でしたね。
可愛い子ほど苛めたくてwww
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