作家志望の不定期ブログです。
無色の翼、鳥は何処に向かうのか?
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メアのゆりかご ~非現実の座談会~
2012-03-27-Tue  CATEGORY: 小説:メアのゆりかご
ブロともの羽桜さんから素敵なイラストを頂きました♪
頂いてから公開が遅れて申し訳ないです(>_<)

20120301043523cc0.png201203180822599e8.png

今回は頂いたイラストと
まったり閑話『非現実の座談会』を一緒に公開です。
本編との繋がりはない適当な感じのお話です。

私、こういう適当なノリが好きなんですよねww
本編が緊迫感あると余計に壊したくなります、イメージをww

・Prologue
・第一夜 白夜の世界
・第二夜 異世界の現実
・第三夜 届かない想い
・第四夜 絶望と覚醒
・第五夜 友と共に生き延びるために
・第六夜 夢の最果てで
・第七夜 忘却に潜む闇
・第八夜 愛ゆえに



メアのゆりかご ~非現実の座談会~


小夜子「みなさん、こんばんは~♪ 本日は趣向を変えて、本編とはこれっっっぽち関係ない座談会コーナーです! 一話目からいきなり異世界のど真ん中、死ぬような思いばかりしている私達ですが、今日はただ無意味に騒いじゃおう! というのが今回の趣旨です!」

レオノーラ「地味な子は引っ込んでなさいよ」

小夜子「地味な子!? 私、地味!?」

音緒「むぅ……。それは違うの。小夜子は地味なんかじゃないの」

小夜子「音緒……」

音緒「小夜子は地味じゃないの。役立たずなの」

小夜子「あんたら、初っ端から言いたい放題ね!!」


実乃里「あっはははははは! お、おかしい! 音緒もレオ先輩も最高! 超的を射てるよ!」

小夜子「射てない! 全然射てない!」

音緒「むぅ……、眠い……。まくら所望するの。こたつでも可。でも、こたつにはミカンもないと駄目なの。こたつとミカンは相思相愛、斬鉄剣でも斬れないコンニャクのように切っても切れない関係なの」

小夜子「あんたはどこでもマイペース崩さないわね!! っていうか、コンニャクって例えはどうなのよ!?」

実乃里「小夜子は随分とテンション高いね~、本編と違って」

音緒「小夜子は本編では役立たずでウジウジ悩んでばかりだから暗く映って見えるの。でも、現実世界の小夜子はこういう喧しい感じ。あと、ジャージばかり着てるの」

小夜子「やかましい! あんたは現実世界じゃ寝てばかりじゃない! あと、ジャージを馬鹿にするな!」

実乃里「まぁ、そんなことはさておき、こたつは欲しいね~。もちろんミカンもだけど」

レオノーラ「それなら大丈夫よ」

実乃里「大丈夫って?」

レオノーラ「今、パシリ二名が持ってくるから」

実乃里「……真と礼夢の姿が見えないなぁ~と思ってたら、レオ先輩にパシらてたのかぁ。あいつら、下っ端体質だからね~」

小夜子「近衛君はともかく、礼夢って下っ端体質かな?」

音緒「近衛はともかく、礼夢って小夜子の言うこと以外は聞かない気がするの」

レオノーラ「近衛はともかく、礼夢は餌さえ与えれば割と従順よ。小夜子のアレをあげると言ったら、二つ返事で了承したわよ。男って単純で最低ね。だから、嫌いなのよ」

小夜子「アレって何!? アレって!? 何を無許可であげようとしてるんですか、レオノーラ先輩!!」

実乃里「……それにしても、誰も真が下っ端体質だってことは否定しないんだね。まぁ、事実だから否定のしようもないんだけど」

真「いや、誰か一人くらい否定してよ……」

小夜子「うわっ!? 近衛君、いつからそこに!?」

礼夢「俺もいるぞ、オイ!」

小夜子「礼夢、あんたもいたんだ。……って、そうだ。レオノーラ先輩から何て言われたか知らないけど、私は許可してないから。もらっちゃ駄目だよ。絶対に」

礼夢「何ッ!? いくら小夜子でも、そんな勝手が……」

小夜子「駄目と言ったら、絶対に駄目」

礼夢「………………ちっ!」

音緒「それより、こたつなの。こたつを所望なの」

レオノーラ「とことんマイペースね、あんた……。まぁ、私も早くこたつに入りたいから、さっさと用意してほしいわね」

真「はいはい、わかりましたよ。で、コンセントはどこに刺せばいいんだ……?」

音緒「それなら、実乃里に渡せばいいの」

実乃里「ふぇ? 何で、私?」

音緒「さぁ、ビリビリやるの」

実乃里「自家発電しろと!?」

レオノーラ「それしか方法がないのよ。つべこべ言わずにとっとやりなさい。寒いでしょ」

実乃里「えぇ~……。仕方ないなぁ……」

小夜子「あっ、点いた点いた。実乃里、凄い!」

実乃里「そ、そう? まぁ、当然だよね~」

レオノーラ「便利よね。一家に一台ほしいわね」

実乃里「家電扱い!?」

レオノーラ「むしろ、最近流行の自家発電機じゃない?」

実乃里「どっちだって同じだよ!? っていうか、レオ先輩だって、庭先に置いとけばガーデニングいらずじゃないですか!? 先輩の方が一家に一台ほしいです!!」

レオノーラ「庭どころか家中を薔薇尽くしにしても文句言わないなら、貴方の家に置かれてやってもいいわよ。あぁ、それと、棘抜きはしないわよ。自分でやってね」

小夜子「随分とバイオレンスな家になりそうですね。それより、二人ともこたつに入ってミカン食べません?」

レオノーラ「そうね。こんなくだらない話をしている場合じゃ……って、小夜子、いつの間にジャージに着替えたの?」

小夜子「ジャージは正義ですから」

レオノーラ「意味がわからないわよ。実乃里、貴方からも何か言ってあげたら?」

実乃里「ジャージ・イズ・ジャスティス!」

レオノーラ「だから、いつ着替えたのよ!?」

真「あまり深く考えない方がいいですよ、レオノーラ先輩。どうせここは夢幻界、非現実の巣窟ですから」

レオノーラ「……そうね」

音緒「むぅ……、ミカンうまうま……」

レオノーラ「寝ながらミカン食ってる奴もいるし、細かいことを気にしてたらキリがないわね」

小夜子「レオノーラ先輩、ジャージいりますか?」

レオノーラ「結構よ。それより、約一名寝てるけど、これでようやく全員で落ち着いて話せるわね。……実は、この座談会のためにこんなモノを預かっていたのよ」

実乃里「何それ?」

レオノーラ「メアのゆりかご設定資料」

真「えっ? 何でそんな物を持っているんですか、レオノーラ先輩?」

レオノーラ「さっきの言葉を返すわ。細かいことは気にしたら駄目よ。どうせ考えても無駄なんだから」

真「……まぁ、そうですね」

礼夢「それより、本編もまだ終わってねぇのに、そんな物を持ち出していいのか? いろいろと支障が出るんじゃねぇのか?」

レオノーラ「大丈夫よ。その辺りは考慮済み。本編のネタバレするような物は持ってきていないわ」

実乃里「じゃあ、レオ先輩のスリーサイズとか……」

レオノーラ「そんなもの載ってないわよ」

実乃里「えぇ~……」

音緒「だったら、直接測ってみるの」

レオノーラ「さっきまで寝てた奴が余計なことを!?」

実乃里「おぉ、なるほど! それは名案! 小夜子、行くわよ! 相手は難敵、レオ先輩! 挟み撃ちにして、あのけしからん乳を揉み倒すわよ!」

小夜子「それ、目的とずれてるわよ。……でも、了解!」

レオノーラ「ちょ……!? や、止めなさい! 手をワキワキさせながら近付いてくるな! そんなことしたって何の意味もないでしょ? だ、だから、私に触るなァァァッ!! きゃあああああああああッ!!」

実乃里「おぉぉ……、揉んだ指が埋没した! 服越しなのに信じられない柔らかさ! 何これ? プリンですか? 何プリンですか!? 牛乳プリンですね、わかります!!」

レオノーラ「いや、やめぇ……、そこは駄目……!」

小夜子「えっと、サイズは……うわぁ、凄い……。これが外国産の本気……? 別作品の某ワンコ娘を上回っている。同じ英国出身なのに……。なるほど、けしからんなぁ……。これが夢のきゅうじゅ……」

レオノーラ「……私に触るなァァァァァァッ!!」

小夜子&実乃里「ふみゃあああああああああああッ!!?」

礼夢「てめぇ、小夜子に何しやがる!?」

レオノーラ「今の見てなかったの!? 私が一方的な被害者だったでしょ!!」

礼夢「小夜子の発言と行動は全てにおいて優先されるんだ!!」

レオノーラ「その口を閉じろ、小夜子馬鹿!!」

小夜子「それだと、私が馬鹿みたいに聞こえるんですけど!?」

レオノーラ「うるさいわね!! どっちでも一緒よ!!」

礼夢「ふざけんな!! 俺は正真正面の小夜子馬鹿だが、小夜子は馬鹿じゃねぇぞ!!」

小夜子「そこは認めちゃうんだ!?」

レオノーラ「本ッッ当馬鹿ね、男ってのは!!」

真「レオノーラ先輩、僕と礼夢を一緒にしないでほしいんだけど……」

レオノーラ「ふん!」

音緒「……とりあえず、全員落ち着いた? せっかく設定資料があるんだし、こっちも読まないと勿体ないの」

真「そうだね。何が書いてあるんだい?」

音緒「んん~……。初期設定とか、プロット段階で没になった話とか。それによると、小夜子と礼夢と私の基本設定はほとんど変わってないの。小夜子がジャージで、礼夢が赤チビストーカーで、私は夢幻の民」

礼夢「おいコラ!? 俺はともかく小夜子をジャージ扱いか!?」

音緒「本当のこと言うとネタバレになるから、こう言うしかないの」

小夜子「礼夢……」

礼夢「小夜子、お前からもこの寝惚けた奴に何か……」

小夜子「ジャージは全てにおいて優先されるのよ」

礼夢「一体何がそこまでお前をジャージに駆り立てる!?」

音緒「で、逆に基本設定が大幅に変更になったのは、他の三人なの。レオノーラは元々敵だったの。というか、人間じゃなくて強い力を持ったナイトウォーカーだったの」

実乃里「ナイトウォーカーって、あの黒い影みたいな連中?」

レオノーラ「……最悪な事実ね」

音緒「ちなみに初期設定から変わってないんだけど、ナイトウォーカーは力を増すごとに人間らしくなるの。で、最終的には人間とほぼ同じなって違いなんて消えるの。強いて違いを挙げるなら、ブチ撒けた時に赤いか、黒いかだけなの」

小夜子「おっかないこと言うな!」

音緒「レオノーラについては、出番が後半ってことで設定はあまり決まってなかったの。ビジュアルは早期に決まってたけど」

真「ビジュアルが決まったのって誰が一番早いの?」

音緒「私」

小夜子「待って。それ、どういうこと? 主人公は私だよね?」

音緒「キャラクターの出来る順番に文句言っちゃ駄目なの。それに、本編での活躍の差を見れば、どっちが贔屓されているか一目瞭然なの」

小夜子「理不尽だ!!」

音緒「まぁ、小夜子と礼夢も私とほぼ同時期に出来たから、あまり気にしない方がいいの。私達の次は、レオノーラ、次に近衛。で、実乃里は最初ビジュアルもなかったの」

実乃里「うわぁ~、やっぱりか。まぁ、脇役だし仕方ないか」

音緒「ビジュアルと言えば、武曽は最初、仲間キャラ用に描いてたのを敵役に流用したらしいの」

真「流用とか言わないでよ……」

実乃里「まぁ、武曽のことはいいから、私達のことをもっと話してよ。私と真って大分設定が変わったんでしょ?」

音緒「うん。そもそも二人は本編ではほとんど出てこなかったの」

真・実乃里「マジで!?」

音緒「実は元々あったシナリオでは、近衛と実乃里は、小夜子が見ていた夢によって作られた幻想の一つだったの。まぁ、ほぼ本人と言っても過言ではなかったんだけど、微妙に小夜子の理想とか入ってた偽者だったの」

実乃里「何だよ。それじゃあ、一応ちゃんと出番あったんじゃん」

音緒「そういう意味では、実乃里は元のシナリオの方が出番あったの。途中で死ななかったし、実はラスボスだったし」

実乃里「さらっと衝撃な事実が!?」

音緒「まぁ、没ネタだし」

実乃里「……なんか、私、そっちのシナリオの方が良かった」

音緒「そうなの? でも、近衛の元設定を聞いたら気持ち変わると思うの。絶対」

真「僕の元設定で実乃里の気が変わるもんなの?」

音緒「確実に変わるの。だって、元の設定だと近衛って小夜子の恋人だったから」

礼夢・実乃里「何ッ!?」

真「そ、そうだったの……?」

音緒「恋人関係の二人の前に礼夢が現れてドロドロの三角関係に……、そこに実乃里も乱入して更にグログロへと……ってのが本来のシナリオだったの。ちなみに、こっちのシナリオだと今以上に小夜子がウジウジしてるの。これはこれで面白そうだったと思うんだけど、没になって残念なの」

実乃里「そんなの没になって正解だよ!!」

礼夢「あぁ、そのとおりだ!! 没のまま埋もれてろ!!」

真「二人とも、凄い剣幕だなぁ……。って、あれっ? そういえば、国崎がやたら静かだけど、どうしたんだろう?」

小夜子「近衛君が恋人か……。……う~ん、ないなぁ……」

真「ぼそっと聞こえないくらいの音量でそういうこと言うの止めてくれない!? 結構傷付くから!!」

実乃里「傷付くってどういうこと!? 小夜子の恋人の方が良かったって言うの、真!?」

礼夢「あァ?! てめぇ、俺の小夜子に色目使うとはイイ度胸だ!! 二度と目覚めねぇくらいにぶっ飛ばすぞ!!」

真「えっ!? ち、違……、そんな意味じゃ……ぎゃあああああああああああああああああああああああ!! た、助けてぇぇぇ!!」

礼夢・実乃里「逃すかァァァッ!!」

小夜子「あぁ……、実乃里がいなくなったら電力が……」

音緒「むぅ……。仕方ない、自家発電機でも作るの。むむぅ……、ほい! じゃあ、コンセントは任せたの」

レオノーラ「あんた、こういうこと出来るなら最初からやりなさいよ。って、言っても無駄か……」

音緒「さて、設定資料の話はこの辺で終わり。私はもう寝るの。せっかくのこたつだし。こたつで寝ないのは、こたつに対して失礼なの」

小夜子「その気持ちはわかるかも。こたつの温もりって幸せな感じだよね。ずっと中に入ってたくなる。私もちょっと眠っちゃおうかなぁ?」

レオノーラ「そうね。私もこたつは好きよ。……だって、こたつって家族で一緒に過ごせる場所だし」

音緒「そういえば、レオノーラには妹がいるって設定資料に書いてあったの。本編の方には出てくるのかな?」

レオノーラ「さぁ? どうかしらね? 出たとしても、私達が元の世界に戻った後になるんじゃない?」

音緒「……むぅ、これからどうなるかはまだわからない。でも……」

小夜子「……戻りたいね、元の世界に。それで、元の世界に戻ったら、このメンバーでまた一緒に遊ぼうよ。実乃里、音緒、近衛君、レオノーラ、……そして、礼夢……。みんな一緒に……」

レオノーラ「私としては男二名はご遠慮してほしいんだけどね」

小夜子「じゃあ、女装させる? 近衛君ならバッチリ似合うだろうし、礼夢もあのツンツンした髪をどうにかすれば、意外と……」

レオノーラ「ふふ……。それは面白そうね」

音緒「…………」

小夜子「あれっ? 音緒、もう寝ちゃった?」

レオノーラ「本当にマイペースね、この子。まぁ、でも、こんなのでも結構頼りになるのよね。音緒がいなかったら、私達は何も知らずに夢幻界の奥底に呑み込まれてただろうし」

小夜子「そうですね。こんなのだから素直にお礼とか言えないけど、元の世界に戻ったら……、戻れたら……、きっと……」

レオノーラ「そうね、戻れたら、ね……。」

小夜子「必ず、戻りましょう……。みんな一緒に……」





To be continued




あとがき

まずイラスト描いてくださった羽桜さん、ありがとうございます!!
っていうか、公開が遅れて本当すみません!!!!

小説と一緒に公開したいなーと思ってたんですが、
肝心の小説の方が間に合わずwww(The言い訳)
というか、今回のは小説と言える形式ではない気がしますが、
細かいことはあまり気にせず……。気にしないでくれる嬉しいです。

それと、今回の閑話『非現実の座談会』は
本編とは全くノリが違いますが、これはこれで楽しんでいただければ
幸いです。というか、悪ノリを許してくださいw
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コメント

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No title
コメント羽桜 | URL | 2012-03-28-Wed 01:07 [編集]
(*'▽'*)わぁ♪座談会!!私もこういうの大好きですよぉw
小説読んだ後のお祭りお楽しみチックでw

やっぱり音緒ちゃん可愛い~wコタツとみかん・・その通りだと思いますwそしてレオ先輩、思ったよりツンツンしてない!何気にソフト!主人公・・座談会でも司会役とられてますよ?!w

私読んでたときに小夜ちゃんと近衛くん(最初の境遇もあって)やけに相性ばっちりな二人だなーと思ってたんですけど、まさかボツ設定に恋人だったとは!!妙に納得ですwでもないって・・・・・・えぇw

そっかあ・・小夜ちゃんジャージが正義ですかぁ・・じゃあ小夜ちゃんはジャージのイラストで・・って言いたいところですがシリアスなイラストになるほどギャップが凄そうなのでコミカルなやつでw

座談会もまた是非やってください~!ヾ(@^▽^@)ノ
No title
コメント羽桜 | URL | 2012-03-29-Thu 00:43 [編集]
次は小夜ちゃんと実乃里ちゃんになりました~
突っ込みありましたらよろしくお願いします~!
Re: No title
コメント遠野秀一 | URL | 2012-03-29-Thu 01:45 [編集]
羽桜さん、コメントありがとうございます。

ジャージ・イズ・ジャスティス!!
座談会、気に入ってくださって嬉しいです(=^・^=)
ちなみに座談会のレオ先輩は本編と比べると大分丸いですw
というか、本編のツン度だと場の収集が付かなくなるんで、棘抜きしましたww

小夜&近衛は、実乃里のことでいつも苦労しているんで、
いろいろと通じる部分があるんです。友達としては相性バッチリですw

座談会はメア終了後にもう一回やると思います。
Re: No title
コメント遠野秀一 | URL | 2012-03-30-Fri 00:54 [編集]
羽桜さん、コメントありがとうございます。

今度は小夜&実乃里ですか、ありがとうございます。
月末なんで時間があまり取れませんが、なるべくそちらに行けるようにします。
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